訪問記 その3


2009年11月19日 たい樹の内装を改装している間を利用して先代と一緒に大分県、耶馬溪の下郷農協や養豚家の方々、
さらに 耶馬溪でしか入手できない焼酎を求めて台酒店を訪問しました。

よく20日、以前にお世話になった 養豚家の高崎さんとお会いしました。
耶馬溪の道の駅でお会いしたんですが、農産物も驚くほど新鮮で安くてとっても羨ましくなりました。

その後、耶馬美人というお米の焼酎を送っていただいている、台酒店さんに立ち寄らせて頂きました。
耶馬美人は通常お米の焼酎だけかと思っていたんですが、麦もあるとあるということで、送って頂く事に
なりました。さらに耶馬溪の歴史についてなど色々なお話を聞かせていただき、素敵な交流が出来ました。

高崎さん親子と道の駅にて
台酒店のご主人と奥様

いつも電話ではお世話になっていたんですが
実は今回はじめてお会いしました。
奥の棚にはすらりと並んだ耶馬美人の
数々。

こんなに種類があるとは知りませんでした。

耶馬美人は地元でもなかなか入手困難で
有名な焼酎です。

ましてや東京ではほとんど目にしない
ほんとうに幻のお酒なんですって!

さらに ここでしか入手できないお酒の
お話や、耶馬美人ののれんまで頂いて
帰りました。

台さん、有難うございました。